繊細な僕とセカイ

HSP、ASDとADHDの当事者による肩の力を抜いて生きていくための処方箋のような忘備録。

才能を信じ抜く

人は誰しもが生まれたときに何らかの才能をもらっているんじゃないかと思う。 僕にとってそれは「言葉」であり「かく」ことだという確信がある。 特別文才というわけでも何かの賞を得たとかそういうことではないのだけれど、それでも僕にとっては何にも代え…