繊細なボクとセカイ

人一倍繊細であるボクが感じてきたこと、体験してきたことを書いていく予定です。同じ悩み持つ人の悩みが少しでも軽くなったら、なんて。

【繊細なひと HSP】周りと違ってもいい。

どうも、セツカです。 今日は曇り空、何やら台風が来ているとの予報もあり、忙しない天気だと感じるこの頃。 さて、今回の記事では、繊細なひとなら一度は感じたことがあるのではないかと思われる、「周りと違うことに対する不安」についてお話しできたらと…

【繊細なひと HSP】いいところ、素敵なところ

どうも、セツカです。 梅雨が明け、本格的に夏が到来しつつある今日この頃。 ここ数日はバテ気味だったので、体調を整えられるようにしたいところだ。 さて、今回はタイトルにも書いた通り、繊細なひとの良い所についてお話ししようと思う。 以前繊細なひと…

【繊細なひと HSP】我慢はやめて紙に書き出そう

どうもこんにちは、セツカです。 湿気がすごくて身体が重たく感じるこの頃。この時期になるといつも除湿機を買おうか悩んでいる。 今回はこちらの記事の続きをお話する。 dankuwel-setsuka.com 簡単に前回の内容をまとめるとこんな感じ。 今回は我慢している…

【オリジナル ラインスタンプ】はぴちゃんの労りスタンプ 発売中。

どうも、セツカです。 今日は繊細なひとに関連するの話の予定だったが、ちょっとした宣伝をさせてもらえたらと思っている。 実は今月中にラインスタンプの審査の申請をしていて、無事に承認され、現在発売中なのである。 イラストもブログもまだまだ初心者で…

【繊細なひと HSP】実は無意識に我慢しすぎている?

どうもこんにちは。セツカです。 さてここ数回は片付けの話がメインだったが、今回は「繊細なひと」にありがちな困りごとについて話してみようと考えている。あまり気負わずに気楽に付き合ってもらえたらと思う。 片付けの話が気になる方はこちらもどうぞ。 …

仕分けた本たち。その手放し方は…?

どうもこんにちは。セツカです。 ボクのところは天気が良く、お布団を干したくなるような気候だ。 さて、前回の記事では、手放しにくいBランクの本についてお話した。 dankuwel-setsuka.com 手放す本の仕分けが済んだら次に待ち構えるのは、その本たちをどう…

整理して手放せない、Bランクの本たち

どうもこんにちは。セツカです。 ボクの住んでいるところでは、今日は少し肌寒く感じるのだが、キミのところではどうだろうか。気候の変化には気を付けたいと思うこの頃だ。 さて、前回の記事ではランク分けを活用した本の仕分け方を紹介した。 理想を言うな…

ランク分け~本の場合~

どうもこんにちはセツカです。 さて。前回の記事では片付けの際に「ランク分け」をすると良いと紹介したが、前回予告した通り「本」を例にとって、実際にこの「ランク分け」を活用し整理をしてみようと思う。 この記事が少しでもキミがものを手放せるきっか…

片付けでも一番強いのは「SSR」

どうもセツカです。 前回に引き続き片付けのお話。 だけども今回の記事のタイトルに「???なんのこっちゃ?」と思った人も多いかもしれない。 そう、今回の記事のタイトルであり結論でもある、このフレーズ。 この段階で意味がわからなくても大丈夫。 この…

片付けで「手放す」コツ

どうもセツカです。 さて今回の内容はズバリ片付けの際にいかにしてものを手放すか。 端的に言えば、今あるものを捨ててしまえばすっきり。それでおしまい。なのだが人間はそんなに単純な生き物じゃない、と思う。少なくともボクは。 はい。ということでボク…

手放せないのはなぜ?

ご無沙汰しております、セツカです。 最近はようやく暖かくなってきましたね。 季節の変わり目なので体調には充分気をつけたいと思っているこの頃。 さてさて前回の更新からだいぶ空いてしまいましたが、今回は前回の予告通り「手放す」ということについてお…

空間をつくる。

どうもこんにちは。セツカです。 少しご無沙汰してしまったけど、ブログを更新してみようと思う。 いや、空間て大事。とても大事。心の面でも、もちろん物理的にも。 今日はそんな「空間」をテーマにしてみようと思う。

切っても切り離せない、ボクとHSP。

こんにちは。セツカです。 以前の記事でも触れた「HSP」というワード。 まだ数えられる程度しか記事を書いていないけれど、「ボク」を通じて「HSP」の話をしてみようと思う。 なぜならボクと「HSP」は切っても切り離せないような関係だからだ。 というわけで…

ボクがブログを書く理由。

ボクがブログを始めたきっかけはいくつかある。 一つは書くことが好きだということ。 もう一つの理由は、「書く」ことで誰かの助けになれたら、素敵だなと思ったから。 というのは、ボク自身がこれまでの人生の中で様々な人々の文章、言葉に救われてきたから…