繊細なボクとセカイ

人一倍繊細であるボクが感じてきたこと、体験してきたことを書いていく予定です。同じ悩み持つ人の悩みが少しでも軽くなったら、なんて。

【ONE PIECE】1058話 新皇帝 +社長誕生日

ご無沙汰しておりますセツカです。

だいぶ更新を怠ってしまった。

1週間遅れになってしまったが、今回はONE PIECE本編1058話の内容をお届けできればと思っている。

ネタバレOKという方はこのままお付き合いいただけると幸いだ。

目次

社長、誕生日おめでとうございます

さっそく本編の内容に入る前に…。

記事のタイトルにも入れたのだが、本日9月5日はサー・クロコダイルの誕生日

お祝い用にイラストを描いてみたので、載せてみることした。

(新しい社長の衣装のカラーリングがわからなかったので雰囲気で塗ってみた)

イラストはまだまだ勉強中なので、来年の同じ日にはより上達しているといいなと思っている。

社長、おめでとう間に合って良かった…。

1058話 「新皇帝」

さてここからは本編の内容について紹介。

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表紙はお久しぶりのシーザーさん。そう言えばこの方も捕まっておりましたね。

こちらの展開もどうなるのか気になるところ。

 

麦わらの一味のメンバーの懸賞金

場面はワノ国を出航した麦わら一味の船上から始まり、メンバーの新たな懸賞金の額が判明するのだが…。

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ゾロジンベエが11億台で、ついでサンジが10億台。

悔しそうなサンジにゾロが一言。

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シャボンティ諸島のときもそうだったけど、数字にこだわるよね。ゾロもルフィも。

2人のやり取りは最早おなじみのものになりつつある。

 

バギーが四皇になれた理由

場面は「新世界」のカライバリ島へと移りー。
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ボロボロのバギーさん。なぜそうなったかというと…。f:id:SetsukaV:20220905183137j:image

 

答え)元七武海の2人を激昂させたから。


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社長も大層お怒りだが、それよりも恐ろしいのは鷹の目ミホークの方

(社長の顔がうまく移せなかった…)f:id:SetsukaV:20220905183057j:image

バギーのピンチを他所に、自分の身の安全を確保しようとする元部下のギャルディーノ一度殺されかけた相手にこのセリフが言える3兄さんは大人。
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この2人のやり取りもテンポがよくて好きだ。結構似たところあるよね。
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バギーの仲間は潔すぎる。

2年後もダズさんが社長と一緒だったのがうれしい。少し離れた場所から様子を見ているのがなんとも。

 

クロスギルド設立のきっかけf:id:SetsukaV:20220905183201j:image

(元はといえばどこかの国の乗っ取り計画や、ある七武海に乗っ取られた国のせいで剥奪されたようなものだからある意味とばっちりのような気もするが…)f:id:SetsukaV:20220905183204j:image

 

海軍に島を囲まれていてもこの落ち着きよう。さすが世界最強の剣士

ゾロの海賊狩りを思わせる過去だ。海兵狩りしてたころのミホークが気になる。

(地味に後ろで覗いているヒヒたちが気になる。)f:id:SetsukaV:20220905183121j:image

クロコダイルだけで手一杯なのに恐すぎる一睨みをもらうバギー。

バギーがクロスギルドのボスになったわけ

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バギーもミホーク同様に海軍に囲まれ大ピンチ。

とそこへ正義の味方が…
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やって来なかった。
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バギーさん、仮にも暗殺集団の元社長を相手にトンズラはまずい。

そしてそんな相手にクロちゃん♡と呼べるバギーはある意味心臓に毛が生えている


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もう命が危ういので必死。

意外とというとあれだが、会社としてはバギーズデリバリーわりと機能していたのでは?
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そしてバラまかれたのが例のビラ

(こちらの記事でも少し触れているのでよろしければ。)

dankuwel-setsuka.com

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バギーは部下に愛されてるよね。

誰でも彼でもできるわけではないから、ある意味バギーのすごいところではある。

 

場面は海軍本部へ。
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2人の懸賞金の額が判明。社長もかなり高額だが、ミホークの額は圧巻。

世界最強の剣士ともなればこうなるか。
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というわけで、色々なことが重なっバギーが四皇になったようだ。

よかった。バギーさんが急にとんでもなく強くなってしまっていたらどうしようかと思っていた。(ごめんねバギーさん)
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…やっぱり本当に恐いのはミホークの方だ…。
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…こんな恐ろしい2人が幹部で大丈夫なのか、バギー。

 

恐すぎる。

 

本編ではこの後で革命軍の動きが載せられているのだが、ここでは割愛。

 

ということで今回はここまで。

早く3人のやり取りをアニメで見たいな~と思ってしまった。絶対に面白いはず。

 

以上長くなってしまったが、こんなところまで付き合ってくれてありがと

それではまた。